洋裁教室や独学でお悩みの方に自宅で学べる365回講座 09

丸首の前明きで持ち出しのあるブラウス 洋裁教室や独学でお悩みの方に最適な24時間自宅で学べる365回講座

洋裁教室や独学でお悩みの方に自宅で学べる365回講座 ずぼらでもパリコレ 小川タカコです。

洋裁教室や独学でお悩みの方に自宅で学べる365回講座の詳細ページです。
洋裁教室や独学でお悩みの方に自宅で学べる365回講座

洋裁教室や独学でお悩みの方に自宅で学べる365回講座 09でお伝えすること

[box class=”olgreen_box” title=”【動画の内容と長さ】洋裁教室や独学でお悩みの方に自宅で学べる365回講座”]

  1. 肩の縫い目をキッチリ合わせ衿ぐりを美しく丸く縫えるコツ
    : 16.86分
  2. 持ち出しはさみ出しの”あるある失敗”とリカバリー : 37.06分
  3. 持ち出しの留め : 33.39分
  4. 衿ぐりのコバステッチ : 20.04分
  5. 袖付け : 80.88分
  6. 袖山が高い袖付け イセのアイロンワークなど : 74.97分
  7. 合計 : 263.2分

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丸首の前明きで持ち出しのあるブラウスを作図から作りましょう!
囲み作図で書いたブラウスを実際に縫うことと、持ち出しのあるボタン明きにも挑戦する、洋服のデザインの苦手な部分を吹き飛ばす内容です。

丸首の前明きで持ち出しのあるブラウス 169回~194回

ブラウスの作図をして、実際に縫うことをします。

手作り感からするためにも、ボタン明きの仕組みを知りましょう!

持ち出しのあるブラウス

完全な前明きは左右のバランスや、その他諸々の失敗のリスクもないわけではないので。まずは安定した持ち出しのあるブラウスを作ります。

裁断から完成まで、また復習をしながら進めます。

肩の縫い目をきっちり合わせる方法、衿ぐりのアイロンかけ

[box class=”blue_box” title=”衿ぐりのプロの技術”]

  • 見返しの肩と表地の肩線を合わせると高級感が出せる
  • 衿ぐりのアイロンのかけ方を知ると、アイロンワークが上達する

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丸首の洋服に欠かせない、重要な要素を3回の講義で詳しく解説します。
丸首のデザインはシンプルであるだけに、丸さが自然にゆがまずに縫えていることや
表地と見返しの肩線が、ぴったり合わせてあるだけで高級さが出せます。

シンプルなものほど丁寧に縫われていることが伝わります。
形にするために何をするのかを勉強していきましょう!

持ち出しはさみ出しの”あるある失敗”とリカバリー 9回

[box class=”blue_box” title=”持ち出しで失敗しやすいこと”]

  • 持ち出しは意外に繊細な対処が必要
  • 持ち出しの縫い方が分かると応用が利くようになる
  • 持ち出しと表地との関係など細かい処理

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既製品ぽい仕上げをするために、持ち出しが雑に縫われていると、それだけでNGになる危険があります。

持ち出しはパンツの時にもやりましたが、復習もかねてもう一度持ち出しの注意すべき点や、美しく縫うためのノウハウをお伝えします。

持ち出し

持ち出しの留め

[box class=”blue_box” title=”持ち出しの留めには神経を使うこと”]
持ち出しの留めのときに神経を使わないで雑に行わないことが大事
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このような丸首で上前の部分と。下になる持ち出しとの高さを、十分に考慮して
ぴったり過不足ないところに持ち出しを設置してあげることが大事です。

持ち出しをつけるということは、意外に簡単なようで奥が深いので、注意が必要ですね。

衿ぐりのコバステッチ

[box class=”blue_box” title=”衿ぐりのコバステッチ”]
丸首の衿ぐりは、特に何も注目するところがないため、ステッチが目立ちます。
コバステッチの幅を均一にして、カーブを縫うためのコツをお伝えします、
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シンプルな方が難しいといわれるのは、丁寧さが丸見えになるからです。
時間をかけることが丁寧さなのではなく、生地の織り糸に沿った縫い方をしてあげることが、作品のグレードアップに欠かせません。

簡単なものほど神経を使い、パーツが増え複雑になった時の訓練を今からしていくと、混乱せず冷静な対処ができるようになりますよ~^^

次のページはセットインスリーブのことが書いてあります!
ぜひご覧くださいね。

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