@tomokoさんのパターンに@jadore_1_さんが成功

@jadore_1_ さんの作品

洋裁を自宅で学べる「ずぼらでパリコレ」オンライン講座とは

洋裁を自宅で学べる「ずぼらでパリコレ」オンライン講座とは

インフルに感染したようで、高熱を出していました。

熱はまだ下がらないですが、ロキソニンをもらってきたので、少し体を動かせるようになりました。
猛威を振るっているインフルエンザ。
連日の天候の悪さは、鬱陶しいですが乾燥対策には救いですよね。

皆さまもどうぞご自愛くださいませ。

インフルなど、風邪を引いたら高温多湿を維持するのがベストです。
私は以前の暖房器具は灯油の上に鍋を乗せられるものでしたので、ガンガン湯を沸かして、湿度を上げてました。

今回はエアコンが高性能なのが嬉しくて、温度だけ上げて乾燥しまくっていたのが敗因だと思います。

そこで洗濯竿を室内に設置し、ボタボタ垂れるくらいに濡らしたタオルや、マイクロファイバーの羽織などを、エアコンの送風口の近くに置いて湿度を上げてます。
ボタボタ垂れてくるのは、雨漏りと同じ発想で、バケツや洗濯カゴを下に置いて、バケツの中には観葉植物の水やりも同時に出来ます。

息をするのもとても楽になりました^^
もしよかったら、お試しください。

インスタグラムでご感想をいただきました!

洋裁が自宅で学べる365回講座をご検討いただいていたのに、習おうかどうか迷われているとおっしゃっていた@jadore_1_  さんです。

@jadore_1_  さんのお店はこちら

講座を習い始めてすぐに、こんな結果をご報告いただきました~(⋈◍>◡<◍)。✧♡

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●○●event準備●○● #ロデンウッド #tomokoさんのパターン 110サイズで2着ご用意いたします♡ 今までで一番襟ぐりの#バイヤス 処理がうまくいきました! 目打ちでしっかり押さえてもナワになる(ねじれて波打つ)😱なんで!?と思ってました。 生地の重なった上を手前に引っ張ってみようか。下の生地を強めに押さえようか。いや、上下の生地を地の目に沿ってピンと引っ張ってみよう。え、ムリか🤣 と、試行錯誤しても、ナワになる。 やっと昨日タカコ先生の講座で解決→実践→成功♡ アイロンかけてないのにパリッとした襟元😍✨✨ なんて熱心な生徒なんだと自分で感心👩‍🎓笑笑 今からもう1着もバイヤス処理して完成させようと思います🙆🏻‍♀️💓✨✨ #小さな街のカントリーパーティー #liberty#libertyprint#リバティ#リバティ子供服#リバティ子ども服#ハンドメイド子供服#ハンドメイド子ども服#0歳#1歳#2歳#size90#オーダー#ズボラでもパリコレ #ずぼらでもパリコレ

A post shared by J'adore(ジャドール)/しみずかなこ (@jadore_1_) on

すごいですよね!
@tomoko さんのパターンは、かなり難しい部分がありますが、バイヤスの処理方法が理論的理解できると、実力が最高のレベルで発揮されます。

@jadore_1_ さんは、もう経験がかなりおありだったのでしょう。
でもどこかパッとした出来栄えに出来ずにいた。

 

習うということと、本やパターンのイラストで実際の動かし方を見ないで、脳で技術をアップさせるなんてできません。

自分なりにいろいろな経験はしているから、初心者用なんて意味がないと考える人はとても残念な方だと私は考えます。
だって。自分のレベルを最高潮にするために、コーチを選んで監督も付けて、みっちり指導を受けて戦うのがアスリートでしょう?

俺はそれなりに滑れるんだぜ (だぜ君が、非常に懐かしいです 笑)って
コーチもいないで、独学だけで経験を積み、全国大会や海外の世界戦で優勝する選手はいませんよね。

フォームの研究や、指先までどのように運動能力を高めるのか、どの選手も必死で習い、
食らいつくようにして勉強し、頭角を現し徐々に世界でも通用するレベルまで自己を高める努力を怠りません。

もし、一流レベルの選手になるのが夢だと言いながら、本のイラストとテキスト独学で勉強していたとしたら、その人は時代から立ち遅れています。

何よりも自分がスポンジのように吸収できる、若い脳と肉体の大事な時間を無駄にしてしまいますよね。
よりよい環境で、自分を活かせるコーチや監督のいる環境で、実践を重ねたいと願わない選手はいません。

襟ぐりのバイヤスは、裁断から勝負です。
斜めにカットするのはけっこう大変なのですが、正確に真っすぐに切れていると、とても縫うのが楽です。

@jadore_1_ さんはきっとそこを実践で結果を出されたんだと思います^^
そして、こうやって報告する投稿をすることも、自分のポテンシャルを高めることに繋がりますし、自分を熱心な生徒だと言い切る部分は、お見事です。

みんなの見えるところで言い切ったら、後に引けないですからね。

洋裁でチャレンジすることは、黙々とやる作業が多いミシンやアイロンなので、投稿ではオープンに挑戦を書いた方が良いし、有言実行するタスクとして自分に命じることが出来ます。
皆さまも、有効にネットをご活用くださいね^^

素晴らしい作品だと存じ上げます^^
これからもっともっと、自由に自分の感性を形にしてくださいね♪

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